カテゴリ:アコーディオン( 116 )

第19回ボタンアコレッスン

samedi 20 novembre

チェブラーシカ、映画は観ていないけど、ゲーナの歌う曲は弾いてみたいな。

★Goluboj vagon, Голубой вагон


★Пусть бегут неуклюже...


今月は2週続きで、今週はほとんど練習できていない。楽典も進まず・・・。

★11月13日
しかもこの日の録音を消してしまった。ま、いっか。
いよいよ最初の発表会の日にちが決まりました!
5月8日。まだ先、なんて思っても半年ってあっという間なのよね。。。
先生の生徒さんは6人ほどなので、バラライカの北川翔さんの生徒さんと
合同でやるんだそうです。楽しみ~!
何だか新堀ギターの時と似ているかも。
この日はひたすらCの展開。
Cに来ると「出た!怪物!」(笑)で一気にスローテンポ。
練習あるのみ。

12月4日のブリメン総会に思い切ってアコ持参で参加することに。
ボタンで弾ける曲があまりなくて、昔の楽譜を見ていたら、イル・ポスティーノを発見。
これ好き。メロディーだけでも覚えたい。

★Il Postino soundtrack


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1625004145&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-11-20 10:45 | アコーディオン

第17・18回ボタンアコレッスン

mercredi 10 novembre

今週末がレッスンなので、過去2回分メモをアップ。

★10月2日
卒論の相談
もちろんドイツにはアコーディオンの文献はあるけれど
向こうでしか手に入らないし、ドイツ語
私がようやく読めるのは英語とフランス語
伊藤浩子さんに聞いてみたらどう?とのこと
大田先生は教育学科の時に7000字!書いたそうだ
笙について日本から文献を取り寄せたり
小学校で実習をしたり
楽典をいちから勉強したいと申し出ました
指使いの確認
やっぱりグリッサンドできない
上の方を半分ぐらい押す

亀有、先生2日前に熱出したそうで・・・
http://mie-miki.asablo.jp/blog/2010/09/23/5362429
SARAをやると言われたのが3日前・・・
でもあれを最後にやったのはすごくよかった
帰り道頭の中ぐるぐる回ってた

★SARA Coba(小林靖宏)~アコーディオン


御喜美江さんは葛飾の小学校に通っていたとのこと。地元の人が聴きに来ていて、なかなかにおもしろい感じでした。オギンスキの「さらば祖国よ」は、御喜美江さんがマスターコースに来ていた生徒から楽譜をもらったんだそうです。御喜美江さんが中学を終えてドイツへ向かったその時と同じ年の女の子で、思うところがあったようです。NHKFMでこの時の曲を再び聴くことができました。
http://www.nhk.or.jp/meirisa/onair/101016.html

★御喜美江 Mie MIKI (accordion)/ピアソラ演奏 plays PIAZZOLLA


★Mie Miki Partika ; Piazzolla


そういえば、ほぼ毎週聞いているMelodious Libraryで御喜美江さんのアコーディオンが流れた時はびっくりしました。
http://www.tfm.co.jp/ml/today/index_20101003.html
クラフト・エヴィング商會・吉田篤弘さんの作品『つむじ風食堂の夜』の回でした。まだ読んでいません・・・。映画も観たいな。
http://www.tsumujikaze.jp/

★10月23日
伊藤浩子さんのライブに行くことになりました
楽典のテキスト、先生に選んでもらった
http://www.amazon.co.jp/学生の楽典教室-解答付-坪野-春枝/dp/4773214031
亀有の立奏・・・大変でしたね
cobaさんのはそんなに重くないはず
チムチムチェリー続き
左手は半音階ずつ下がります
いろんな指で練習してみる 43 53 32
音階は弾けますか?なんとか・・・
ベースを始点にしてどれだけ開くか、ベースをのばしたままにしてみる
2拍め3拍めをのばしてみる
左手ラシラソファミ 次は2から3に移す
ベースソロまずとりやすい指、もちかえる
楽典の本にもあるけれど、何度離れているか指の位置を覚える 5度3度 ぱっとすぐ出てくるようにする
Cの部分、ベースメインの部分合わせるとぐちゃっとなるのは?
今まで右でやってたことを左のベースソロで
左が聴いてほしいメロディ→右手を短くする(難しい!)
右は裏旋律 左が主旋律
左と右の音量の調節は音の長さでコントロールする
左は聴かせたいのでレガートで
ボタンを押してない時間を短く 接着剤でくっつく感じ
指が離れないぞ、という感じ
蛇腹、テンポと音量にもよるが・・・2小節で返してもOK
1小節だとスウィング感がでますねー
蛇腹を返すとき、右のメロディー部分の指を離さない
アウフタクトの曲ではなく、あたまから始まる曲なので・・・
ドレミレーはつなげる、特に上のメロディー 指をすべらせる感じ
難しいところ、 ラソラシラソは新しく始める
Cの変奏はメロディー部分を長く、あとは短く 難しい!
グリッサンドを止める位置、感で覚えるしかないか・・・
meno mosso ちょっと遅く piu mosso ちょっと早く
Bの部分がきたない場合も左を軽くする
結局は声部を移して行っている
強弱はそんなにない
Cの初めはちょっと軽く、左旋律部分から盛り上がる
2時間続きだと細かいところができていいですね~

この日の夜は上京した母とライオンキング。オープニング見逃した。ミュージカルはオープニングが命なのに!

★THE LION KING Sneak Peek


★The Lion King - Hakuna Matata (Japanese Musical Version)


うーん、CATSの方が好きだな。でもやっぱりHairsprayをこえるものは私の中ではもうないんだろうな。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1619248530&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-11-10 23:14 | アコーディオン

11月かるふーる

dimanche 8 novembre
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昨日の興奮冷めやらず、今日は朝練も夜練もしてしまいました。夜スクが終わるまではレッスンは土曜なのだけれど、結局平日は自宅でさらえないので、職場の秘密の小部屋で練習。ちなみに私が働いているのは残念ながらヒルズではありません。ヒルズの見えるところで働いています(笑)。

昨日のかるふーるはすごかった。
http://accordeoncarrefour.cocolog-nifty.com/seseragikomorebi/2010/11/67-796e.html
8月に高知に旅立ったしまーちさんがちょうど東京に来ていて参加とのことで、いそいそと出掛けました。やっぱりこの会は好きだなぁ。ほっとする。これは工藤さんのお人柄によるところが大きいと思います(皆さん両手を挙げて賛成!)。ナヴィガトーレさんが弾いていた古いスタイルの曲、これ大好きなのよね。

★Accordion Piece dans le style ancien (A,ASTIER)


先月ル・バルーシェの演奏を聴きに行った時、ようやくこの曲が入ったかとうかなこさんの「独奏」を買ったのでした。これまた先月伊藤浩子さんの演奏を聴きに行って買ったジョエ・ロッシとのデュオ「フランスクレヨン」にも入ってたな。ずうずうしくも楽譜をコピーさせてもらいました。弾けるのはいつになることやら。

さて、私はしどろもどろのチムチムチェリーといつものジェルメーヌで、まさにOさんの言う「少年老い易く楽成り難し」ですが(座布団1枚!)、後半になるにつれ大物が続々と現れるではないですか!五十嵐美穂さんのお次は小川正浩さん、そしてわれらが渡辺芳也先生まで!10月の谷口楽器のサンデートークでお会いしたばかりでびっくり。イタリアのアコーディオン事情をほんの少しお話ししてくださいましたが、どこのメーカーの楽器も音色が似たり寄ったりになって個性がなくなってきているとのことです。だからこそ演奏する人の個性を大切に・・・。それにしてもアコーディオン95台って、想像ができません。

かるふーるの後はボタンアコのMちゃんと、ナヴィガトーレさんと、そしてなんと小川さんと一緒に食事しました。Vアコ世界大会のことや日本のアコ事情などいろいろ質問してしまい、表沙汰にはできないことまで(爆)とことんお話いただきました。
http://www.roland.co.jp/VA/Festival/result.html

えー本職が記者の私としては書かずにはいられませんが(うそです)、せめてVアコと世界大会のことはメモしておきます。アコーディオンの未来のためにね。聞き違いや私の見方が入っているかもしれません。ちなみに私はVアコを触ったこともありません。

・蛇腹を使わなくても出る音があること。
・日程が決まったのが1ヶ月前くらいで準備がほとんどできなかったこと。
・音の設定だけで30~40分はかかること。
・ミスタッチよりも音色の変更の方が怖いこと。
・自分のVアコを持っていくのではなく、設定したデータをUSBに入れて(!)現地の楽器で弾いたので、ハンデがあったこと。
・楽器よりもバッテリーが重いこと!
・中国勢が圧倒的に強く、国の威信をかけてうまい演奏家を育てていること。1位の子には中国メディアが殺到したそうですが・・・
・確かに技術は優れていても、心に届く演奏は少ないこと。またそれを評価してしまっていること。
・国旗を持って行進させられたこと。
・演奏中に曲とはまったく関係のない日本のイメージ映像(編集byイタリア人)が流れていたこと。
・最後にきれいなお姉さんたちが出てきて目のやり場に困ったこと。
・ローランドは日本のブランドなのに、イタリアのブランドのごとくイタリア一色だったこと。
・cobaさんに2度もおごってもらって、後が怖いそうですが・・・。
・Vアコと生アコはまったく違う楽器であり、それぞれに練習が必要なこと。
・ローランドはアコーディオンの可能性や裾野を広げるためにVアコをつくりコンテストをしているはずなのだけれど、コンテストに出てくるのはもともとアコーディオンがとびきりうまい人で、Vアコに興味をもつような層(たとえばロックやシンセサイザーが好きな人)や一般人を遠ざけてしまい、もともとアコーディオンを弾く人はやっぱり生の楽器に戻ってしまうから、結果的に趣旨と外れてしまっているのではないか、ということ。

私は今の楽器可物件に引っ越す前は電子アコ(その頃はそう呼んでいました)に興味がありましたが、それはいつでもどこでも練習ができるからです。いろんな音が出せるという興味はあまりないかな。今は幸運なことに音が出せるところがいくつかあるので、私自身はそんなことを思案することもなくなりました。練習場所にカラオケを使う人もいますよね。
http://www.shidax.co.jp/sc/howtouse/

ただ安いものは20万きっているので、手頃にはなってきていると思いますし、
http://www.ikebe-gakki.com/shopping/goods/goods_detail.php?category_id=5&sub_category_id=43&brand=177&view=1&count=12&sort=1&search_status=1&id=120263
こんな演奏を聴いたりするといいかなぁと思えてしまうのです。私は単にミュゼットが弾ければいいということでしょう。。。

★Accordéon Fr1b Roland


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1618019504&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-11-08 23:07 | アコーディオン

モーション・トリオのショパン

jeudi 23 septembre
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ポーランドから届いたのは・・・
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モーション・トリオのショパン!ナントでのラ・フォル・ジュルネ2010のライブ録音です。

1. Prelude E-major Op.28 No.9 /F.Chopin/
  ショパン :前奏曲第9番 ホ長調 op.28-9
2. Nocturne c-sharp minor Op.Posth No.20 /F.Chopin/
  ショパン:ノクターン 嬰ハ短調 KK IV a-16 [遺作]
3. Prelude c-minor Op.28. No.20 /F.Chopin/
  ショパン:前奏曲第20番 ハ短調 op.28-20
4. Waltz c-sharp minor Op.64 No.2 /F.Chopin/
  ショパン:ワルツ 嬰ハ短調 op.64-2
5. DJ Chicken /Motion Trio/
  モーション・トリオ:DJ チキン
6. Mazurka C-major Op.24 No.2 /F.Chopin/
  ショパン:マズルカ ハ長調 op.24-2
7. Waltz a-minor Op.34 No.2 /F.Chopin/
  ショパン:ワルツ イ短調 op.34-2「華麗なる円舞曲」
8. The minute Waltz D-flat major Op.64 No.1 /F.Chopin/
  ショパン:ワルツ 変ニ長調 op.64-1
9. Silence /J.Wojtarowicz/
  ヴォイタロヴィチ:サイレンス
10. Prelude e- minor Op.28. No 4 /F.Chopin/
   ショパン:前奏曲第4番 ホ短調 op.28-4
11. Waltz F- major Op.34 No.3 /F.Chopin/
   ショパン:ワルツ ヘ長調 op.34-3「華麗なる円舞曲」

前衛だけど、クラシックで、ロックでもある。アコーディオンという楽器の可能性がどんなに広いかを感じさせてくれる1枚。
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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1588719650&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-09-23 22:53 | アコーディオン

御喜美江アコーディオン・ワークス2010

dimanche 19 septembre
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.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜

トップに追記。コンサートの写真がたくさん出ています。
http://www.barks.jp/news/?id=1000064373
平井洋さんのレポートも。
http://musicscene.jp/529

行きそびれた方、林田直樹さんの「カフェフィガロ」でフィリップ・グラスの「モダン・ラブ・ワルツ」、ヘンデルの「調子の良い鍛冶屋」、コズマの「枯葉」を聴くことができますよ。楽しいトークも!
http://www.blue-radio.com/program/cafe/index.aspx?genrename=100907
http://www.blue-radio.com/program/cafe/index.aspx?genrename=100914

.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜★゜'・:*。☆。.:*:・'゜

夜公演だと思い込んでいて、昼間ゆっくり美容院に行ってから出掛けよう・・・と思っていたら、何と午後2時から!急きょパーマなしのカットですませて会場へ向かいました。
http://www.crystalarts.jp/topics/topics.php?code=1267511807

実はアコーディオン・ワークスは初めて。20回目だというし、これまで来なかったのが不思議なくらい。ミニミニインタビューは毎回やっているそうだけれど、これが楽しい!ふつう音楽をやる人というのは、音楽で表現するから言葉はいらない、という方が多い気がするのだけれど、しかも集中しなきゃいけない演奏する前にトークするのだからすごい。しかも面白い!高橋悠治さんがアコーディオンを「貧乏人のオルガン」と言ったら、すかさず「これ高いんですけど」と切り返すし、COBAさんとのトークもSARAの由来を聞いているのにどんどんわき道へずれていくし。日本の宝、小澤征爾と御喜美江!腰とともに歩む人生・・・。そういえばSARAは立奏だったのだけど、御喜さんステージから飛び跳ねそうな勢いでした。座っているとあまり気づかないけど、やっぱり音楽と一緒に動きまわっていますよね。御喜さんの言葉で耳に残ったのは、「風の楽器だ」「風を感じていたい」ということ。演奏の時は挑むような険しい顔なのに、(こういっては失礼だけど)ほんとうにチャーミングな方だと思いました。グリーンの衣装も素敵だった。

印象に残った曲をいくつか。オギンスキの「さらば祖国よ」は美しくて哀しいメロディー。第二次大戦末期のポーランドを描いたアンジェイ・ワイダの映画「灰とダイヤモンド」のラストで流れる曲だとか。この曲に惹かれたのは、このところショパンを聴いているからでしょうか。

★Oginski - Polonez (Pożegnanie Ojczyzny)


★Ashes and Diamonds 4


ティエンスーの「ムッタ」(しかし)は、突然目の前に聖書の終末的世界が広がってしまい、この世の終わりを見た気がして身の毛がよだちました。あの核弾頭が投下されてゆくような技法は何というのでしょうか?

★DANIELA MAIMONE - MUTTA (Jukka Tiensuu) - Trio Eutherphon


そして最後のライヒ。ミニマル・ミュージックはあまり聴いたことがなくて。こういうリズムパターンを繰り返すことをオスティナートというそうです。弾いている方は狂気に陥りそうだけど、御喜さんはひたすらトレーニングが必要であって、体の下の方で弾く(聴く)音楽だと言っていました。これは「アンナ・カレーニナ」のリョーヴィンの草刈りね!

★Visualisation "Six Pianos" by Steve Reich


★Unique performance of Steve Reich - 1 musician on 2 pianos


★Bliss: Reich's Six Marimbas (1986) - Part One


★Reich Six pianos


ヴィオラの今井信子さんと共演したCDにサインをいただきました。Antiquities・・・古きものたち、ということでバロック以前の曲を集めたもの。先週林田さんがamorosoの日曜朝バッハでもかけていましたね。やっぱりイタリア協奏曲がたまらなく美しい。天上の音楽です。
http://blog.ottava.jp/ottava_amoroso_wk/2010/09/post-ed71.html
http://blog.ottava.jp/ottava_amoroso_wk/2010/09/3-ebcb.html
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http://ml.naxos.jp/album/BIS-CD-1229
http://www.bis.se/index.php?op=album&aID=BIS-CD-1229

来年春に新作CDが出るそうですよ。その名も"S'il vous plaît"。こちらも楽しみ。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1585641478&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-09-19 14:22 | アコーディオン

CROSSAir 2010・第16回ボタンアコレッスン

samedi 11 septembre

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トップに追記!ついにottavaで御喜美江さんのバッハがかかりました!ありがとう林田さん!でもCD出力だからMusic Historyに出ていません・・・
9月11日(土)のamoroso for weekendの01:32あたりで御喜美江さんのイタリア協奏曲を来週土曜のオンエアまで聴くことができます。
http://blog.ottava.jp/ottava_amoroso_wk/2010/09/post-5f72.html

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この秋はできるだけ大田先生を追っかけるぞ!ということで、まずはCROSSAir 2010。このシリーズはもう5回めなのですね。
http://crossair.jp/crossair-2010/

一番楽しかったのは野村誠作曲の「FとI」。こういう会話してる感じ好き。ガリアーノとジャン・フィリップ・ヴィレとの掛け合いを思い出します。野村さんの曲、もっと聴いてみたいなぁ。いつか「アコーディオン協奏曲」を聴いてみたい・・・。
http://musicscene.jp/201
http://musicscene.jp/202
http://yohirai.asablo.jp/blog/2009/03/18/4189201
http://mie-miki.asablo.jp/blog/2009/02/12/4119686

あとハチャトリアンの仮面舞踏会。これもショパンの次に弾いてみたい!それにしても私ワルツ好きよね?

★ハチャトリアン作曲 仮面舞踏会より「ワルツ」(Masquerade)


スペシャルゲストのヘイディさんがサプライズで弾いてくれたチャイコフスキーも素敵だった・・・。

★Tchaikovsky - October: Autumn Song from The Seasons VICTOR GOLDBERG Piano


★Lev Oborin plays Tchaikovsky The Seasons: October "Autumn's Song".


この10月の秋の歌には、トルストイの詩がついているようです。アンナ・カレーニナのこと、忘れないうちに書きたいんだけどね。大田先生が伴奏をした北川翔さんのバラライカを聴きつつ、ロシアブームも続いております。
http://www.piano.or.jp/enc/dictionary/composer/tchaikovsky/000629.html
http://www.ongakucenter.jp/SHOP/CCD888.html

さてこんなに忙しい中、レッスンもちゃんとやって下さるのがうれしい。例によってメモ。

今日は涼しい~体が休まります
24日の亀有のチケットも買いました!
レハールのメリー・ウィドウ
最初はメゾフォルテなのでもっと元気よく
同じ音が続くところがワルツでなくスキップになってるので
できるだけのばすこと レガート!
最後のグリッサンドは16分音符いっこ分速い
ここだけ取り出して楽譜に書き出してもらいました・・・
蛇腹が足りなくなるので、ピアノの手前までずっと開いて
返すところからピアノ、途中からクレッシェンドでフォルテ
左手はアレンジすると簡単な指に流れがち、5も使うこと
歌ってそうな感じ・・・オペレッタですから!
http://www.geocities.jp/wakaru_opera/themerrywidow.html

★Lehár - Die lustige Witwe: Lippen schweigen (Salzburg 2007 López-Cobos)


さてヴォカリーズに入る前にこれはどう?とパリ空とチムチムチェリーの楽譜をいただきました!わ、楽しそう・・・だけど、指は大丈夫なのだろうか?

★Chim Chim Cher-ee Sing Along


★MARY POPPINS accordion chim chim cheree


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1580183740&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-09-11 11:58 | アコーディオン

第14・15回ボタンアコレッスン

dimanche 15 août
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★8月5日
待ち時間が長くて眠い・・・プールの後みたい?
子守唄(Wiegenlied)はやめておこう
1音ずつの蛇腹の開け閉め、いかに音が切れないようにするか
力を入れすぎても抜きすぎてもいけない
指も切れないように 耳でよく聴きながら コントロールできるのは耳だけ
楽器の右半分がブレ気味
胸を張ってのけぞると、楽器が安定する ベローシェイクの時など
左手を弾いていないときは、端を持って固定する
蛇腹の動きは最小限 動いているのかいないのか、くらい
重音の時に揺れやすい
さてエンターテイナー いい音が出るのは基礎練のおかげ?
音がのびている時は、次の指の形にもっていく
先取りをして確実にする そこまで先取りできない・・・
指は先にいっても耳は今の音を聞く、頭の中では実はすごいことをやっている
指揮者みたい!
私はまだ音を確認しながら弾いているなぁ
全体的なレベルを上げるためには必要
二重奏はまだまだだめです・・・

そういえば、翌日6日は音楽学の試験の後、久しぶりにかるふーるへ。しまーちさんが高知に旅立たれるとのことで、会いたくて何とか行きました。高知でも頑張ってくださいね。

★8月14日
来週は夏スクのため、土曜に振り替え
暑い!のでまずはひと休み
大田先生、9月はコンサートが目白押し!
私も秋はアコ演奏会に映画に写真展にミュージカルと今から大出費!!
15日も無料なら行こうかなぁ・・・
さてまずは基礎練で助走ということで、24.の子守唄
部屋が変わったら響きが全然違くてびっくり
蛇腹の返しと指の移動がばらばらにならないように
重音から重音に移動するので、両方ちゃんと移動するように
休符をちゃんととっていないので、しっかり休む 息つぎする
伸ばすところが割と適当になってる 休符は弱いのだ~
ここでメトロノーム登場、休みは意外と長いのね
音をのばしている時、次の蛇腹がはやく返りがち
26.は難しい
3つ目の音をちゃんと弾き直すように
重音の下だけ弾いてみる・・・う、できない
上を歌って下を弾く、下を歌って上を弾く練習は楽しそう!
えー暑くて汗が止まりません、のでアコを拭きます
私の楽器はふとんなし、先生はあったけど邪魔で外してしまったらしい
楽器に直接当たらないのが嫌なんだそうです
今度は上だけ弾いてみる、面白い!全然できない(笑)
こうすると両方の声部がちゃんと聞こえてきますね
下の声部が聞こえるようになると、ますます難しくなる
バッハの曲ではよくあることで、考えることが多くなるから難しい
さてエンターテイナー 今日はいきなり二重奏!
いつもと部屋の響きは違うし、座る位置は違うし、
スピードアップするは先生の音に負けて自分の左が聞こえないはで没
特に最後はぼろぼろ・・・
音の違いが分かることはいいこと、とフォローされましたが・・・
ソロ2回め、先生が目の前で試験みたいにして聞くから緊張!
それで間違うところが弱いところなのですが、やっぱり最後が没
展開に入るときは直前のノリを閉じずにインテンポで
展開から戻るときは、ちゃんと一度閉じて終わらせる
汗をかいて指がもつれる 音が鳴っていないところも
左手に手袋をしたら弾きやすくなるかも
先生は逆に手袋があるとすべりすぎちゃって駄目らしい

さてヴォカリーズはアレンジしていただけるとのことですが、先生がお忙しいのでしばらくPalmer-Hughesのテキストから簡単な曲を早く仕上げることになりました。鍵盤時代のテキスト!な、なつかしい!!まずはMerry Widowだけど、他のも復習してみようかな。これをやっていたのは2008年の春。この頃はまだ自分の楽器も持っていなくて、教室のアコで仕事前に練習してたよな~。しみじみ。
http://nabocha.exblog.jp/7609078/
http://nabocha.exblog.jp/7660667/

ところで、この前の大田先生のコンサートの映像がアップされてますよ!

★北川翔&大田智美コンサート01


★北川翔&大田智美コンサート02


★北川翔&大田智美コンサート03


★北川翔&大田智美コンサート04


★北川翔&大田智美コンサート05


それから久しぶりにMさんにお会いして、ダニエル・コランとラウル・バルボーサのCDとコンサートの情報をいただきました。前売りは10月2日(土)発売開始。これも楽しみです。
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★パリの出会い ~2大アコーディオニスト夢の共演~
http://www.respect-record.co.jp/discs/res173.html

★白寿ホール12月スケジュール
http://www.hakujuhall.jp/top/schedule_j/schedule201012.html

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1560726915&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-08-15 08:35 | アコーディオン

第12・13回ボタンアコレッスン

dimanche 1 août
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Piermariaと出会って1年が経ちました。まったくレパートリーは増えていないのですが、いい先生に習えて幸せ。せっかく大田先生についているのだから、クラシックやりたいな。

実はこの前OTTAVAでリクエストがかかったのに気を良くして、ただいまクラシックモード真っ盛り。夏スクで音楽学を取ってるっていうのもあるけど。昔よく朝のバロック(いまはバロックの森だそうで)をよく聴いていたし、第九の合唱をやったり今井久仁恵さんにイタリア・スペイン歌曲をちょびっと習ったりしたので、メロディーを聴いて懐かしい曲があったり、今になって新たな発見があったりするのです。

林田直樹さんのOTTAVA amoroso for weekendを聴いていて、METライブビューイングを知りました。
http://www.shochiku.co.jp/met/

ちょうどアンコール上映をやっているので、ライオン・キングのジュリー・テイモアが演出したモーツァルトの魔笛を観に行くことにしました。楽しみ!

★Mozarts Magic Flute


http://www.justmystage.com/home/mizukawa01/magic-flute-met/magic-flute-met.html

さてさて復習メモ。来週のレッスンは夏スクがあるから、どうやってアコ持っていこうかな?

★7月8日
蛇腹を意識すると運指を間違える(汗)
後半を軽くする
ミーファッ・ファッ・ソーラッ・ソー
ラシドレミレドレドーはレガート気味になめらかに、直前ミドソも
納豆のようにねばる?
ラシドレミレドレドー、2回目は軽く
ラーシッ・ドーレッ・ミーレッ・ドーレッ・ドー
ソードッ・ミッ・ソーミッ・ドッ・ソはいまだ苦手・・・
手のひら返しは弾き始めから、頭をちょっと出す
トリックとしてはほとんど同じ位置にいて、真ん中はほぼ動かず
2つだけ取り出して練習してみる
勢いで、左手を思いっきり出してごまかす!
最後のファミソファ、だんだん重く長くしていく、最初は短く
E♭7(開く) → D7(閉じる)の練習
もし逆で左が上がるのに閉じる、下がるのに開くだったら大変!
レミドラーシッソッ、切る
イントロのレッ・ミッ・ドッ・ラーッ・シ・ソ、4拍目が短くならないように(次早く入りがち)
先生と二重奏、思いっきり引きずられる。。。
曲想をつける余裕なし
器持ちの雨はいやだよ~

★7月22日
「時空を超えて」コンサートのチケットを買う
http://crossair.jp/crossair-2010/
まずは右手の基礎練
開け閉めと指を一致させる
連続音がある場合、残っている音が早くなりやすい
返すときは指をおいたまま、返さないときは指を離す
間が空きすぎてもいけない、
一声ずつで歌っているようなイメージで
ヴァイオリンでずっと同じ音を弾いているイメージ
間があいている・・・きっちりするには力がいる、ちゃんと引っ張って伸ばす
ちゃんと空気を入れないと音がもれる、曲調はやわらかでも実際は力強くコントロール
休符は自然に音が消えるように
音が消えるところで不安になってしまい、次が早く入っている
1音でのべローイングをやめ2小節で音が切れない練習
ピアノだとレガートに聞こえるが、アコーディオンは音が鳴ってから減衰しないので、
指を離すとすぐ切れてしまう
レガートで弾こうと思ったら(レガートで聞こえるように弾こうと思ったら)
ほんの少し音が重なるようにして弾かないと、レガートに聞こえない
ぴったり話すと音が切れて聞こえてしまう
次の音を押すよりも、前の音を離す方に意識をもつ → 離す速度が遅くなる
ヴォカリーズを弾くならこういう弾き方よね?
さてエンターテイナー、まずは一重奏で(?)
イントロ、タイ分のレガートをしっかりのばす
蛇腹が足りない出だしの部分、シレッ・ドーのドーで開く
さて2重奏、だめだめ~ 緊張してあせりまくり
他の音が聞こえてくると、何が何だかわからなくなってしまう!もう一息!
二重奏、まずは慣れ、そして別パートでどんな音が鳴っているか把握しておくこと

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1551384367&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-08-01 21:26 | アコーディオン

第10・11回ボタンアコレッスン

jeudi 8 juillet

毎週水曜日がノー残業デーになって、昨日は朝練、昼練そして夜練もしました!というのも全然できてないから・・・今日も朝練するぞ!と、その前に復習メモ。
わわわ、ほんとうにメモのみになってしまった。

5月27日
最後の詰めはムズカシイ
難しいところであせって速くなって、余計に難しくなる
指が難しいところは意識が先に先に行ってしまって、べローイングがおろそかになる
小節の前で返ってきてしまう、どんどん早く戻ってきてしまう!
そこがしっかりすると、全然曲の感じが変わってくる
ほんのちょっとのところが変わると全体の感じ、出来た感が変わる
割とまだ必死で今あるところをやってる感じなので、もう少しテンポをゆっくりして
楽器も楽譜もdistanceを置いて遠くから眺める
先生が手をたたき始めると緊張・・・?
ラレンタンド(ちょっとずつ遅く)のところ、
最初はインテンポ、全体的にだんだんゆっくりしようとすると難しいので
小節ごとにゆっくりしていく
手の形を覚える、見ないでもぱっと弾けるくらいに!?
まず左手を下げてみる、とりあえず、とにかく?
弾きながら次の位置のイメージを持つ
弾けてると速くなりがち、やっぱメトロノームは大事
120ぐらい、実は時計の秒針に合わせている!
途中から弾けないということは前からの流れで弾いてしまっているということ
途中から始めるとどこの音が難しいのかが分かる、頭にどんどん入ってくる
練習するのはそこだけとりだして、そこだけでいい
意外と遠回りをしているようで近い
つっかえるところにはつっかえるだけの理由がある
左と右が一緒に違うことをしているから難しい
左ソファミレ 右のばしている音←わんわんならないように
指の順番が2134だから間違えやすい
ソドミソミドソのところ、CからDに上に行くタイミングで蛇腹まで返してる・・・
ソを開いたままにして練習してみる
細かく細かく原因を探る

6月10日は残業で行けず・・・

6月12日は大田先生のコンサート。元同僚Hさんがボタンを始めて同じく大田先生に習い始めたんだけど、Hさんと私以外はバラライカ奏者の北川翔さんのファンと思われるおばさまがたで満員でございました。
「懐かしのロシア民謡から現代のロシア音楽まで」とあって、ロシアの風を堪能!
お2人のトークも息が合っていて楽しかった~。
そういえば大田先生、北川翔さんのアルバムに参加するみたい。これも楽しみ!
http://blog.goo.ne.jp/ongaku_f/e/9b92d47bda2fa4f72f2b2a222e4ddf09

6月24日(2回分)
大田先生、"Miss Karting"というミュゼットの曲を練習しているとのこと。楽譜に御喜美江さんの「色っぽく」という指示が書かれてありました。秋が楽しみです!

★Jerome Maatz - Miss Karting


★Mie Miki Akkordeon Solo im Partika Saal - Düsseldorf 06.07.2008
(7:20~)


曲想をつける
前奏、スラーを気にせず力強く指もしっかり
最後の半音階を「シラ♭ラソ」を下に向かって一番力強く
流れないように蛇腹と指で1音ずつ強調、蛇腹でブレーキをかけるイメージ
マルカート(1音1音をはっきり演奏する)
指を残したままで音を切る、一瞬出して蛇腹を止める(音を消す)
この止める(音を消す)、のが難しいのだ!戻しすぎてもいけないし
ひょろーんと音が残ってしまうのが情けない・・・
蛇腹のコントロールの練習
指が遅いと音が揺れる
指を変えてから引っ張るくらいのイメージ
開くのはいいのだが、閉じるのは腕でしっかりコントロールして止めないといけない!
これをふまえてイントロ・・・ふまえられない!
ちょっとレガートすぎるので、もっと歯切れよく
イントロ、一転気が抜けた感じで、すかした感じで
ミドッ、ミドッ、ミド~のミに重みを置く
2回目はミドッ、ミドッ、ミド~のドに重みを置いたりすると、雰囲気が変わる
ドレレミドレミシレドのミミレド
メロディーを簡素化するとドレミ、ミ、レド~となる
ラソファラドミ~のミに向かってクレッシェンド気味に
レドラレ~のところ左手ソファミレ、クレッシェンド
ドレミドレミ~ドレドミドレミ~のところ、和音のとこをつっつく(実はかなり難)
アコーディオンを習い始めた頃の頭の分裂さに似ている・・・
右だけでやってみるといいかも
シンコペーション、裏拍に
ここで音をうまく当てるのに、冒頭の蛇腹練が効くのだ!
音に動きが出て、ピリッとするところとなめらかなところがでる
緩急の差がついて、曲に表情がつく、生気が宿る!
すべては蛇腹しだいなのだ!と体で感じました
漫然と弾いてちゃだめだなぁとしみじみ
アコーディオンは奥が深い!
流しているのは実は頭がついていってない
音ひとつひとつを大事にしよう
練習のために全部スタッカートでやると、実は音が全然とれてないことが発覚
指がちゃんととれてないじゃないの!
「ミドレミ~」、「シレッド~」と分ける、シの方が強い
スタッカートで練習して、スタッカートを抜くと、適度にパキパキしてアルデンテになる!
最後、指でやるというよりも腕でやる(パチンコみたい?)
手を返すのみ、手の力を抜く
規則正しく貧乏ゆすりするのは苦手!
グバイドリーナの楽譜はどんなだろう?

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1532611127&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-07-06 05:56 | アコーディオン

明月館コンサート・第9回ボタンアコレッスン

jeudi 27 mai

今日がレッスンだから、忘れないうちに書かなきゃ(いつもぎりぎり・・・)。大正村行き前日の5月3日、埼玉県入間市であった大田先生のコンサートに行ってきました。
http://anazaru.blog100.fc2.com/blog-entry-18.html

ハーモニカの崎元讓さんとの共演で、クラシックを堪能!大田先生のグリーグが聴けてうれしかった~。ピアソラのS.V.P.とOblivionも素敵だった。

★御喜美江 Mie MIKI (accordion)/ピアソラ演奏 plays PIAZZOLLA


帰りに崎本さんと御喜美江さんとのCD「ポエム・ハーモニカ」を買いましたよ。
http://www.amazon.co.jp/ポエム・ハーモニカ-崎元譲/dp/B000066AA1


さて、前回のレッスン。残業で音楽センターに着いたのが8時、20分ほどしかレッスンが受けられなかったのでした(涙)。冒頭、コンサートに行ってクラシックをやりたくなってしまったので、思い出の1曲をリクエスト。次にやれたらいいなぁと思っているのです。

★Vocalise / Sergej Rachmaninov -Jupiter Bayan


★Vocalise de S. Rachmaninov par Dimitri Bouclier


でもしばらくはEntertainer。もう少し大きい音を、ということで楽器を少し左にずらしたら、びっくり!これだけで大きな音が!どうも蛇腹の下の部分をひざに乗せていたので、音が出し切れていなかったようです。それから蛇腹の開閉が早すぎる時があるので注意。最後の音をちゃんと自分で聞いてから戻すこと。エンディングは和音をひとつひとつ独立させてクレッシェンドしながら弾く(間があいてもこれならかっこよく聞こえる!)あとは始めの部分の強弱がつけられるといいなぁ。

★Scott Joplin - The Entertainer


★Allen Dale-The Entertainer


★The Entertainer (Joplin) Harpsichord, Don Angle


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1498326798&owner_id=831795
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by nabocha | 2010-05-27 06:12 | アコーディオン